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掲示板大賑わいです。ページが一日で切り替わります。掲示板から指揮者と伴奏者、そして合唱隊代表として育チンの文章のせました。ぜひ楽譜を手にお読みください。次回練習は、7月20日(月・祝)PM2:00〜モンちゃん邸です。2009.7.14 kinako やりました!1次通過! 投稿者:うらん 投稿日:2009年 7月 6日(月)07時30分41秒 みなさん、お疲れ様でした。早速掲示板に報告してあったので、うれしくなりました。無事通過できましたね。・・・昨日の出演団体の中では最高人数で、迫力ある演奏になりました。とりあえず、講評を載せます。 「季節はかわるけれど」・・大人数の演奏は迫力がありますね。みなさんの学生時代、さすが、長年きたえられた経験の豊かさを感じ取れました。 「心さわぐ青春のうた」・・・懐かしい名曲、よくうたいこなされていると思います。すばらしい演奏でした。よくうたわれてきたんですね。ひとりひとりのみなさんの「わたしのうた」という感じで感動しました。アコ1台での伴奏、うたをどう表現するか、大きなリーダーですね。迫力がありました。*2曲とも、発声、発語とても良かったです。 以上です。本当によかったですね。応援してくださった方々、ありがとうございました。また、新たに次の課題もはっきりとしてきました。昨日、応援してくださった三太郎さんに感想をいただいたり、技術部で検討できましたので。詳しくは次回乗せます。 |
うらんです。 投稿日:2009年 7月 7日(火)07時39分4秒 ・・前回の1次予選での人数を10名上回ることができました。しかも、このたび出演できなかったけど、次は大丈夫という方々がたくさんいらっしゃいます。40,いや50名のステージも夢ではありませんね。ダンちゃんやQさんのように、前向きの気持ちでがんばっていきたいと思います。励まされました。やる前からだめやろと思っていてはだめですね。しかも、私たちの持っている曲は「創作曲」です。むぎだけの曲ですよね。それだけでもアピール性はあります。しかも、くまさんがいうように、現在の人達に訴えることのできるメッセージを持っています。これは、すごいことだと思います。 さて、今後の課題ですが、季節・・については、三太郎さんによると、まず、最初のインパクトが薄いということでした。そこで、チロのフルートにマイクをつけて、フルートをもっと聞かせます。そのため、チロにはフルートに専念して頂きます。ソプラノとオブリガードのみなさん、チロがいませんので、フォローをよろしくお願いします。そして、時間の問題です。このままでは3分30秒を過ぎてしまうので、テンポを76に戻します。 男性のみなさん、速くなりますが、「ものがあるように」と「あー!」送れないで、いいタイミングで歌ってくださいね。直前もレッスンしますが。後は前半の歌詞をどれだけつたえられるか、そして後半でどれだけリズムに乗って明るく歌えるかできまると思います。それと、お骨さんが言うように、終わりの切り方。フォルテでスパット、そのまま未来につなげていくような感じで切りたいと思ったいます。のばす長さは3拍です。それをピアノがつなげます。 心・・については、はっくるさんからもまた投稿があるとは思うのですが、「心いつもかなたをめざす」の特に後半のかなたを目指すを大事に歌うこと。このフレーズはなんども出てきます。「かなたをめざす」、しっかりと伝えていきましょう。テンポは120、あるいはそれよりちょっと速く、かな?ずんズンズンというテンポ感を出すことも大切ですね。「あすを信じて、自分達の夢を果たす」というメッセージを確実につたえたいですね。ハックルさん、付け足しお願いします。 |
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世界に唯ひとつの響き! 投稿者:63 ハックル 投稿日:2009年 7月 7日(火)13時13分54秒 昨日、山さんを見舞ってきました。表情も体型も少しも変わらず投薬の効果も出ているそうで「8/30は考えているで」と。 何はともあれ喜ばしい情況です。学生時代、「15の春は泣かせない」「日本の夜明けは京都から」を掲げ日本の政治を大きく動かした知事が「自分は担がれ神輿」とよく言っていました。実力は抜きにして私の心境はそうです。樽ミコシですが。でも、どうせやるなら・・、引き受けた以上は・・の思いはあります。ほとんどの合唱団が有能な、専門の指揮者のもとにあるのに、「むぎ・ふき」は「ワィワィ・がやがや」での曲創りです。でもこれもありでしょう。技術部があるようですのでそこで頑張ります。 「心さわぐ」は練習よりは速くしたつもりです。その中で「心いつも」はテンポを落とし、「彼方を目指す」で戻しました。「前者は良かったが後者は軽い」との指摘を、ある合唱団の指揮者から頂きました。「よく聴かれている」と感心し、テンポも再考しています。そして何よりも「心いつも彼方を目指す」を1フレーズとして次はしっかりと振ります。 「心さわぐ」はパートの組み合わせ、挿入句の多用等バラエティに富んでいます。これを生かさぬ手は無いと思います。今度練習でやり ましょう。メリハリを付けやすく、言いたいことを強調しやすいと思います。「季節」の前半ではウランの指摘通り、歌うのではなく話しかけることがすべてです。「君は」の「は」の1.5拍は「は」と0.5拍でいって後は響きで引き取ります。「をいま」の「いま」等々も。そうすればテンポを速くとっても違和感は出ないのではと思います。 私たちの青春のそして今の想いを、専門家も認める「むぎ・ふき」の響きでみんなの心に届けることが、日本のうたごえの輪を拡げることに寄与するのであれば、それは「自由のくにひらく ひとつの仕事」です。私たち自身がもっともっと自信を持って8/30に臨めば夢は叶いましょう。 最後になりましたが、この間一番勉強させてもらった一人だと思います。その間、我慢強く見守ってくれたみんなにお礼を言います。!ありがとう!当日、「一番かっこよかった。指揮台に飛び乗ったのが」も嬉しかった。 |
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一次予選の音源を聴いて 投稿者:75染五郎です 投稿日:2009年 7月11日(土)13時32分36秒 ・・「季節」に関しては、皆さんが指摘しているように、出だしの「きみは・・」がやはり弱いですね。 もう少し言葉をはっきり伝えることとメリハリが必要でしょうか。サビの部分では、「ふりかえることもある」をピアノにしたのはいいと思いますが、その後の「だけど」からもまだピアノでうたわれています。ここからフォルテにして、「明日が来ることを」をフォルテッシモくらいにした方がよいのではないでしょうか。その後の間奏からは、伴奏のピアノのリズムもあとうちとなり、若干軽快になっています。 うたの部分のピアノ伴奏も、もう少しあとうちを強調した方がよかったかもしれません。伴奏を変えるという意見もありますが、私はこのくらいの曲想の変化でいいと思います。パーカッションを加えたり、ピアノ伴奏をポップなリズムに変えたりすることは、個人的には反対です。短い演奏時間の中で、バックの音に頼ってがらりと曲想を変えてしまうと、曲の流れが立ち消えてしまうように思います。それよりもうたい方にメリハリをつけるなど、あくまでうたで勝負、うたで曲想の変化を出すように工夫した方がよいのではないでしょうか。 「心騒ぐ」は、ハックルさんの言うように、「かなたをめざす」をもっとしっかりうたいたいですね。それから、やはりもっと強弱をはっきりつけるべきでしょう。ただ、ピアノの部分は、相当強い腹筋筋力がないと逆に弱弱しくなってしまいます。現在私は、患者さんへの筋力増強運動として、腹筋も含めて「スロウトレーニング」を用いて指導しています。インターネットで「スロトレ」と入れると、腹筋やスクワット運動の方法が出てきますので、一度試してみてはいかがでしょう。 ただ全体には、2007年度の予選時の演奏のことを考えると、一次予選でこれだけ完成していれば大したものではないでしょうか。 「交流の部」だったら、これで本選の演奏でも充分通用しそうですが・・・。 個人的には、自画自賛といわれるかもしれませんが、「心騒ぐ」のアコ伴奏は毎回進歩していると思っています。 まだまだ考えているレベルまで至っているわけではありません。特に本番に弱いので・・・。ただこれまでの伴奏では、一番良いできだったと思います。まず初めて前奏が間違えずにできたこと、3番のリズムの強弱がしっかりとれたこと、4番の後ろに流れるメロディーに初めてうまくメリハリがつけられたこと、など。ある意味、今回はマイアコでないため、開き直って気楽に弾いたのがよかったのかもしれません。 2年前は、二次予選で気負いすぎてうまくリズムが取れず、音の調節もできずと失敗を経験しています。 今思い返しても、本当に舞い上がっていて、傘をなくしたり、終了後伴奏譜を放ったらかしにしてきたりと、さんざんでした。 今回の二次予選では、そのようなことがないように、落ち着いて良い意味でリラックスして伴奏したいと思います。 なお20日のレッスンは参加できませんが、そのときそれまでホームページに書き込まれた皆さんの意見をもとに、曲想やうたい方について検討されると思います。またその結果を教ええください。よろしくお願いします。 |
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感じたままに 投稿者:’62 育チン 投稿日:2009年 7月12日(日)00時57分18秒 私が札幌に帰り着くより先に予選の録音が届いていました。名人さんありがとうございます。お心配りに感謝して、わたしも感想を少し。 回を重ねるたびに、いつもの定着したメンバーに加えて、みさこさんやガンタや押しヤンやそして70年代のチャンさん、ラッタさん、大納言さんと懐かしい仲間の参加が増え、輪が大きく強固になっていく喜びがストレートに演奏に反映されていて、粗さはあるけれど熱いものを感じるむぎふきらしい演奏だと思いました。意気込みも充分だし、みんなの思いもひとつになって、2人の指揮者に集中できたと思います。一方、聴き手にまわって客観的に録音を聴いてみると、ダンちゃんもおっしゃっているように、その思いを聴き手の感性にビ〜ンと伝えることが出来ているだろうか? 音の響きが平面的で、言葉が棒読み風に聞こえ、声質に艶が欠けるのは何故だろう?・・・次へのステップとして、課題はいっぱいあるように思えました。それは、ハックルの「現在の到達点どおりの演奏・・」であり、プースケさんの「もっとインパクトがあっても・・」であり、おこつの「言葉が流れてしまっていて・・」であり、ダンちゃんの「まだまだぼやっと聴こえる・・」と同じことなのでしょう。 |
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意見というより、歌い手の自分への克服課題として、強く感じたこと2つを書いてみます。 その1――言葉や旋律からくる自然なフレーズ感が表現できているか。 そして、ひとつのフレーズから次のフレーズに気持ちをつなげて歌えているか。 言葉の持つ語感への再認識と、楽譜に忠実に歌うことの大切さ。 特にブレス記号にも注意。 その2――基本的な発声法の訓練。 「その1」の語感やフレーズ感を的確に表現するために、欠くことのできない正しい発声の基本を身につけること。 5月の西日本講習会でも学んできたこと(私なりの理解)ですが、自分の身体の中に楽器すなわち音程の筒を意識して、口の中を(口をではなく中!)を大きくあけ、軟口蓋の奥後方から、複式呼吸によってはく息に声を乗せて、できるだけ高く遠くとばす。fの時もpの時も、音程の筒を安定させ、喉に余分な負担をかけてがなったり、つめたりしないことで、ソフトな艶のある発声ができるそうです。(へたっぴーな説明ですいません。一緒に講習受けた方や日頃から歌いこんでいる方、助っ人お願いします)。表現は違っても、ダンちゃんの教わられたことと同じことなのだと思いますが。これを体得するためには、日頃のトレーニングが大切ですが、いつも意識的にイメージしているだけでもだいぶ違うのではないかと思います。おこつも書いておられるように、少ない練習時間でなかなか困難もありますが、歌う前の発声練習は不可欠であるし、常に発声の基本を学ぶことは、良い演奏をするための前提条件であると思います。ウランちゃん、ボコちゃんご指導お願いします。 |
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気になったところを少し具体的に 季節・・*「君は春の雨を今」のところ、「をいま」の3連音符をきちんと歌うことで、「いま」を強調。 *「ただひとり膝をかかえて歌っているだろうか」のところ、「か〜かえて〜」の「えて」は16部音符。 「かかえて〜うたって」の「て〜う」はノンブレス。 *「たちどまることもある」の「ある」も16部音符。 *何箇所か出てくる「いつも変わらない〜ものがあるように」の「い〜も」もノンブレス。 *「かわらない」の「ない」も16部音符。 *最後の「いつもかわらないものがあるように」はソプラノの高音、喉をつめないように、しっかり腹筋でささえる。 *「君は」の「き」、「はるなつ」の「は」、「人の世」の「ひ」など、子音を正しい発声で。 心騒ぐ・*前半、男声も女声も、息継ぎには充分注意して、休符以外はノンブレスで。 *「雪や風〜かなたをめざす」までノンブレス。1番から5番まで同じく。 *特に「雪や風〜星の飛ぶ夜も」のフレーズを丁寧に、「風〜星」は絶対きらない。 *「仕事が」の「が」は鼻濁音。 *「ひ〜ら〜く」の「ら」、「雪や風」の「や」が、平べったくならないように。 *「めざすーーー」きちんとのばす。一番最後の「め―ざ―す―」の男声、音程をしっかり。 *3番のテナー、「星の飛ぶ夜も」の「ぶ・よ・も・」の表現が平べったく強すぎて気になります。 などなど、細かいところに気をつけて、楽譜に忠実に歌うことで、もっとメリハリがつき、表情のある演奏ができるのではないかなあと、感じるままに書いてみました。 最後に「暗譜宣言」をしたものとして、もうひとつ肝に銘じたいことは、メロディーと歌詞を覚えたから暗譜できたとは決して言えないので、音の強弱や長さ、ブレスの位置などを正確に頭に叩き込んで、あとは指揮者が全身で示してくれる曲想をしっかりうけとめ、同じ息使いで歌いたいと思います。 |
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第1掲示板![]() 第2HPへ
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| 上の写真は沖縄のアジサイ園です。沖縄のOBからいただきました。 京都は今週あたり梅雨に入りそうです。 第一次予選のスケジュールでました。朝から練習があります。 皆さん、体調を整えていきましょう!! 出欠を掲示板に書き込んでくださいね。 |
| 午前中 | 練習です |
| 場所 | 「京都テルサ」 地図 京都市南区新町通り九条下がる TEL 075−692−3400 京都駅八条口から南に徒歩10分ぐらい。駅前のカラオケ屋さんとホテルVISTAの間の道を南に下がって九条通りに出ます。九条通りの南側にあります。 地下鉄 九条より徒歩5分。九条通に出て西に向かうと、南側にあります。 |
| 9:00 | 開場 歌う会 |
| 9:30 | レッスン開始 軽く発声をした後、パートレッスン、合わせ |
| 11:30 | レッスン終了 タクシーで会場下南祭典「ひと・まち交流館」に移動 地図 |
| 12:40〜12:50 | リハーサル |
| 14:49 | 本番 |
| 昼食 | 昼食をゆっくりと摂って頂く時間がありませんので、各自で軽いお弁当をご用意下さい。 |
| 服装 |
男性 上が白、紫ネクタイ 下が黒長ずぼん 女性 上が白っぽいブラウス 下が黒(ロングスカートかパンツ) 楽譜をお忘れなく。 |
入院中の山さんの為にも第一次予選突破しましょうね!もちろん終わったら飲み会もあります。 2009.6.9 kinako 地図をリンクしました。 今日は朝から雨がしとしと。沖縄から名古屋まで梅雨に入りました。 2009.6.10 kinako |
日うた合唱曲 練習日程 投稿者:63 山 投稿日:2009年 6月 5日(金)22時33分1秒 「2009日本のうたごえ祭典・京都」第1部老若男女2000人の合唱曲、第4部祭典合唱団の合唱曲のそれぞれの練習日程が次々に組まれて、7月半ばまでに総数で40を超える回数になっています。 京都府下の多くの合唱団などが自らの練習日を日うたで歌いたいという仲間にも開放して、2000人の合唱や第4部の大きな盛り上がりを目指しています。大阪でも京都の仲間に合流して一緒に歌おうと、第1部・第2部ともに練習日が計画されてきています。 日うた実行委員会から送られてきた京都府下の7/19までの日程一覧表、詳細をこのHPに掲載するのは難しいと思いますので、特に第4部の6曲について記載しておきます。今からでも間に合いますから、ぜひ参加して日うたの舞台で歌って下さい。 合唱練習、主催組織によっては幾ばくかの参加費が必要なこともあるようです。また、場所などはTEL&FAX 075-811-7851(京都うた協)で確認してください 。 1.女声合唱 「いつか見る虹、光に向かって」 6/13(土)13:00〜14:45、6/24(水)19:30〜21:00、6/26(金)19:00〜、7/11(土)13:00〜16:00、7/19(日)10:00〜17:00 2・男声 「ダニーボーイ、光のエチュード」 6/21(日)10:00〜12:00、6/24(水)19:30〜21:00、6/26(金)19:00〜、6/27(土)19:00〜21:00、7/19(日)10〜17 3.混声 生きる、アメイジング・グレイス 6/22(月)19:30〜21:00、6/24(水)19:30〜21:00、6/26(金)19:00〜、7/19(日)10:00〜17:00 入院中の山さん、なかなか元気みたいですよ。内容については下記をよんでくださいね。 2009.6.13 kinako |
7/5 打ち上げ場所が決まりました。 烏丸七条北東角「京創作平林亭展望閣」です。 地図 17:30開始。OB顔価格 2500円でいけるそうです。ふるってご参加ください。 2009.6.14 kinako |
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![]() ![]() ◎今後の予定 (詳しくは掲示板をご覧ください) ☆男声合唱団・京都第2回練習会 日時:5月17日(日) 時間:午前10時〜12時 西陣文化センター 千本中立売一筋下がる東入る200m北側の元ボウリング場 練習曲:ダニーボーイ、光のエチュード 先日参加していない人でも構いませんので、男声のみなさん奮って参加下さい。 ☆夜間強化レッスン in 神戸 日時:5月30日(土) 午後5時半〜8時半 場所:阪急神戸線 王子公園駅 東出口山側すぐの「王子福祉センター」 日うたに向けての神戸でのOB会強化レッスンです ☆京都練習はまだ未定です。 ☆7/5(日)予選 下南祭典「ひと・まち交流館」開催は午後 京都テルサで直前レッスン予定です。 ☆8/30(日)本選 京都府民音楽会(開催場所・時間等は後報) |
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「2009日本のうたごえ祭典・京都」第4回実行委員会 投稿者:63 山 投稿日:2009年 4月27日(月)22時16分44秒 10月24日のうたごえ祭典の企画内容がほぼ定まってきました。当日のパンフレット・チケットも手元に届きました。5月4日には持って行きますので、ドシドシ購入して下さい。3,500円です。 オープニング」会場に京都の鐘の音が響き渡って“うたごえ祭典”の開幕です。 続いて、まるたけえびすにおしおいけ、あねさんろっかくたこにしき、・・・・・はっちょうこえればとうじみち、くじょうとうじでとどめさす。(輪唱、これに重なって)もりもいやがるぼんからさきにゃ、・・・・・、もりもいちにちやせるやら。狂言による開会宣言等と続いて、歌われる曲目を列挙しておきます。 「1部 この町で」(京都中心に、歌いたい!という関西の他府県の仲間も加わって) 「2部 北から南から」 「3部 あなたと」 「4部 かさなる想い 未来へ」 「エンディング」京都から長崎へ 山さんが更新に悩む私に、日うたのチラシを送ってくださいました。山さんの掲示板の文章ものせました。チラシの隣に紹介した「男声合唱団・京都第2回練習会 日時:5月17日(日)」とは第4部の演奏曲のことです。皆さん、詳しくは掲示板を読んでくださいね。皆さん最近文章が熱く長いので、曲想談義も熱く、すぐにページが繰り変わってしまいます。ためると完読が大変になるので皆さんこまめに読破を。 2009.5.7 kinako |
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3/29の報告です。まず、掲示板からOB会会長であるモンちゃんの投稿をのせます。京都で日本のうたごえ出演を勝ち取ろう 投稿者:モン 投稿日:2009年 3月30日(月)21時55分11秒 29日(日)むぎ・ふきのレッスンがモン宅でありました。 |
何のために日本のうたごえに出演しようとしているのか。いろいろな意見が出されました。日曜日でないと現役組は出演できない人が出てくる。その為には他府県で交流の部に出演する方法もあると。むぎ・ふきは京都を中心にうたごえ運動を進めてきたのに、他府県で頑張ってる合唱団にしたら、何しにきたのと思われる可能性が高く、しかも日本のうたごえに出演されたら地元で地道にうたごえを広げるために頑張ってる合唱団を蹴落とすことにもなります。実際むぎ・ふきの仲間がこうした合唱団で頑張っている立場から意見もありました。京都を地盤にしてうたごえ運動をしてきたむぎ・ふきは京都では喜んで迎えてもらっています。日曜でなくては出演できない人がいるから交流の部で、他府県からと言うのは、自分の都合だけで考えているのでおかしいのでは? 一方では土・日曜日だから仕事があるという人もいますという意見もありました。日本のうたごえに出演のためロンドンから戻ってくるダンちゃん、日うたには行こうと言う人は京都から出演しないとおかしいと思うのでは。と意見が出されました。 |
むぎ・ふきが他府県からでも出演出来ないかもしれません。京都からでも京都予選で落ちるかも知れません。自分達だけ日本のうたごえに出演するのが当たり前の考え方では、地道にうたごえ運動を進めている合唱団に失礼にあたると。いろいろ話し合う中で自然と意見が集約されて、「むぎ・ふきは京都でうたごえ運動を進めてきたのだから、京都で出演しよう。その為出演者が少なくなってもよい。例え、京都予選で落ちようとも、それはむぎ・ふきの力が、演奏が良くなかったのであって、それを認め、常設の合唱団を作るかどうかは別にして、今後演奏力を高めて行こう。他府県で出演するのはなじみのない麦・ふきは地元で頑張っている皆に良くない、と。」以上のように話し合いました。内容でおかしなところがあれば、補足、訂正してください。
日本のうたごえに向けて皆で頑張りぬきましょう!!! |
続いてウラン抜粋です。29日のレッスン、ご苦労様でした。 投稿者:うらん 投稿日:2009年 3月31日(火)12時17分48秒 29日のレッスンが終わって本当にほっとしています。報告が遅れすみません。・・・ すでに報告がありましたように、ハックルさんに、指揮者としてデビューしていただきました。「心騒ぐ」を名人さんと交代でふっていただきます。ハックルさんは突然のお願いにもかかわらず快く引き受けてくださり、このレッスンでもふっていただきました。これで、指揮者がチロ、ぼこちゃん、名人さんとわたしを含めて5名になりました。とても心強いです。 「心さわぐ」のレッスンでは、わたしから名人さんと打ち合わせをしていたテンポと強弱についてみなさんに伝えた後、ハックルさんを中心に歌いながら曲作りをすすめることができました。テンポは大体120ぐらいが行進する感じが出て良い。後半の盛り上がりの部分では、行進だけでなく、ロシアの大自然、特に冬の風等厳しさをあらわしているので、それも表現したいというボコちゃんのご指摘もありました。曲のイメージがぐんとふくらみました。 |
録音したテープをききましたら、その辺りを表現するために、@もっと強弱をつける必要があること。 Aズンズンという行進の感じに合わせて言葉のはぎれをよくすること。(カ行、ハ行、サ行など) Bメロディーをもっと全面にだすこと。 が必要だなと思いました。フレーズとしてのつながりは今回は練習したかいがあり、かなり良くなっていました。名人さん、ハックルさん、次回の指揮もよろしくお願いします。 「季節」は、今回は前半の部分と後半から最後の部分をたくさんしました。さすが、オブリガードのみなさんが入り、前半演奏の幅が広がり、また、盛り上がりました。 「うたっているだろうか」からクレッシェンドで「たちどまることもある」に行き、 「ふりかえることもある」でメゾピアノ、 「だけど」からクレッシェンドして「しんじてる。明日がくることを」で一つめの山。 そして後半。 最後の「僕たちにいつもかわらないものがあるように」の2回の繰り返しは「アー。」というオブリガードから「ぼく」にクレッエンドでつなげて「ぼくたち」をしっかりと合わせることも練習しました。「ものがあるように」リタルダンドして一つ一つの言葉をはっきりと歌う。そしてクレッシェンドを続け、フォルテで終わり、その後ピアノの後湊が続くというようにしました。テープを聞いて見ましたら、曲想が大分はっきりとしたかなと思います。 今度のレッスンでの課題は @前半の言葉をしっかりと伝えること。 Aこの歌で何を伝えたいかについての論議かなと思います。 以上、レッスンを終えて感じたことをだらだらと書いてしまいましたが、次回のレッスンで、みなさんのご意見をお聴かせ下さい。次回は10時から5時ということで、時間に余裕がありますので、じっくりと行っていきたいと思います。 5月4日のレッスンにぜひ、ご参加下さい。 |
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1月12日(月)成人の日 ソプラノ 8名 「季節はかわるけれど」がウラン。「心騒ぐ青春のうた」を名人の指揮でレッスンを開始。まずは成功ではないでしょうか? 12時過ぎから続々と集まり、夜の9時過ぎまで、にぎやかでしたね。荒削りですが、男性の声が力強く、先が楽しみです。ウランもきっとホットしていることでしょう。次回のレッスンは3/29(日)モンちゃん邸です。
本当に、美しい楽譜とCDが出来上がりました。 |
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OB掲示板 |
![]() 荒木栄シリーズ |
![]() むぎの愛唱歌 |
第2HP |
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来年度の「日うた」参加にむけての楽譜(テスト版)ができました。 絵の主題は「季節はかわるけれど」の四つの季節 表面と裏面があります。 QPと工務店さんとウランの労作です。 ![]() ![]() |
12/23はOB会忘年会。盛り上がりました。 まず全員で年賀状のシールはりとチェック。作業が終わるまで乾杯のビールはおあずけ。230名分。元旦にお届けします。印刷はおこつさん。市町村合併などでの変更や転居、今後連絡不要の方はお手数ですが、ハガキに記載されている事務局までぜひご連絡をお願いいたします。 楽譜の表紙のテスト版が出来上がってきました。今回は裏と表の力作。もちろんQPの作品です。上が楽譜の表紙。下は表紙の裏側になります。楽譜作成と印刷は工務店さん。 CDは現在オコツさんが作成中。何回もCDのやり取りをオコツさんとしました。数々の笑い話があります。新年会で楽譜と一緒に皆様にお渡しします。70部作成しています。 工務店さんとウランは飲み会の中、パソコン相手に最終楽譜入力チェック。お届けするCDのレッスンの中でのピアノ伴奏は、実は工務店さんのパソコンから流れています。周りからの注文が多いので・・。皆さんの苦労話はその時にぜひ。 新年会のスケジュールは以下のように決まりました。 日次:2009年1月12日(成人の日) 申し訳ありませんが、OB会費の蓄えがほとんどなくなりました。CDと楽譜は実費を頂くことになります。ご了承ください。 QPの楽譜の原画をのせました。 楽譜原画(表紙) 楽譜原画(裏)
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![]() 御所のいちょうの樹 (どこのへんにあるかわかりますか? 御所の南東付近。 数ある御所の樹の中で 私の一番好きないちょうです。) |
笑い声にあふれた練習風景をそのまま載せたほうが良い気がして、いろんな部分で構成しました。皆さんとても緊張するので、ずっと録音まわしていました。どこで切るのか随分迷いました。途中で間違えた箇所の特訓風景を載せたほうがよくわかると思い、思い切ってのせています。 62・63・64・64・65・67・71・72・74・75・76・77・78年度の19名。幅広い年齢層。真剣に、かつ大笑いしながらの本当に楽しいひと時でした。上手下手より、この一生懸命さがきっと次につながると思います。 切り分けた分をLINE入力でMP3に1曲ずつ変換しながらアップしてます。編集した数は全部で13個です。練習用のCD用はWAVE形式で音はよいと思いますが、サイズも大きく他の曲もあり1枚じゃ収まらないと思うので、CD用の構成はオコツさんと相談します。CDは新年会で楽譜と一緒にみなさんに配布します。 |
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第1回演奏発表会 1963年12月9日(日) 午後6時〜 大谷ホール 開幕合唱 若者よ |
18日の開かれました「63年度生+−の会」から頂いてまいりました。同志社交響楽団とこまくさとの合同演奏の写真です。当時の写真を見ながら、いろいろと当時の話を聞かせていただきました。新年会にイギリスから来て下さる方は、W部でいわし雲や子供を守るうたを独唱された方でしょうか?そんな思いをはせながら。次回は「うねり」です。 |
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秋めいて、掲示板もにぎやかで ・・・ 今後のスケジュール です。
いま掲示板で話題の「季節はかわるけれど」のミュージカルの抜粋編(MP3形式)です。
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年賀状: 楽譜とCD: |
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(掲示板より)1737 音入れ してきました |
| 「季節はかわるけれど」
バス(mp3形式) →11/3「季節はかわるけれど」再度録音に挑戦することになりました。 「私の青空」 全パート(mp3形式) ソプラノ(mp3形式) アルト(mp3形式) テナー(mp3形式) バス(mp3形式) できたて、ホヤホヤです。本日はここまで。掲示板の選曲論議にぎやかです。「私の青空」。凹ちゃんと同じく、私も好きだな。 2008.9.24 kinako |
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2008.9.1 kinako |
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お待たせしました!!出場予定曲のパート音源です。
2008.8.22 |
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集まりましたよ!! の第二段の今回は掲示板から抜粋中継で。 |
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熱い神戸のレッスン 77 QP - 2008/06/29 17:59 - |
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神戸レッスンに気を使って小さくなりながら三多摩に行かれた染○郎も、むぎふきに還元できる確かなものを感じて帰途に就いたと思いますし、にぎりの解説は、彼の本領発揮とばかりに感性がビシバシ伝わってきます。
ひとりひとりの力が集まるとすごいことになるんだな、と改めてワクワクしています。 酔っちゃた・・・ ’78 チカ - 2008/06/30 08:40 - |
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集まりましたよ!! |
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春たけなわの京都です。 次の技術部会は4/20(日)モンちゃん宅。 |
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お待たせいたしました。 うたごえ新聞(2008年2月18日号)のもっさん掲載記事のせました。 ご覧下さい。 「むぎのロマン この人」 2008.3.7 |
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※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ ◎1/6(土)新年会での、新年会参加者20数名よる2年後にむけての選曲です。 明るく元気な曲 収穫の歌、涙を越えて しっとりとした曲 アムール河、フィンランディア 人生を語る曲 告別、カプリ、 はずせない曲 心騒ぐ青春の歌 創作曲 季節は変わるけれど これを受けまして、選曲委員会が4/5(土)京都タワー8F 18:00〜にて開かれます。 技術部として、ウラン、チロ、染め、ケロ、モスラ、名人、プースケ、シャラオ、ボコ + 事務局参与モン、Qとなっております。 ウランが技術部長ということになりました。 このあとも、いろいろと曲があがっています。 初めは2曲に絞らずに数曲で練習。HPにパート音源などを載せ、来年度はOB会年賀状を発送。 第1回レッスン、4/29(月・祝日)。2回目は9月ごろ。 詳しくは、掲示板をご覧下さい。 2008.2.12 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ |
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※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ せやちゃん → あんかけ → 工務店経由で、昨日送っていただきました。 小さくしましたが、ご覧いただけますか? 2008.2.15 |
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※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 昨日奈良で開かれた日本うたごえ祭典。 天気は快晴。午前中は特訓練習。昼は公園で食事。男性は揃いの同志社カラーのネクタイと女性はロング、白黒の盛装で「自由の木」と「心騒ぐ青春の歌」を歌ってまいりました。非常に好評を得ました。夕方より打上げ。20余年の差の回生の一人ひとりが熱く語り、今後の取組みが決まりました。音源、画像に関しては其々が只今編集中です。これから続々とアップされていくことでしょう。 これからのHP、ご注目ください。 まずは、打上げの際のニギリの詩を、今後の呼びかけの序文としてお送りします。 2007.11.26 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 日うたの音源が届きました。どうぞお聞きください。 2007日本うたごえ祭典 合唱団むぎ・ふきのとうOB会演奏曲 「自由の木」・「心騒ぐ青春の歌」(MP3形式) 審査員講評 2007.12.5 ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ |
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「にぎりから皆様へ」 覚えていますか 共に笑い共に泣いたあの人の横で あなたは歌った 希望 不安 挑戦 挫折 ・・・・・ ベースがうなり、 ソプラノがささやく テナーが叫び、 アルトが包む 苦しかった 疑問だった 何度やめようと思ったか あたたかい先輩の励まし 目を輝かせる後輩たちの期待 なぜ歌うのだろう なぜ前を向くのだろう しなるタクト 痛々しく割れた親指の爪 赤く染まった鍵盤 なぜ弾くのだろう なぜ 凍てつくような緊張感と不安 そして 幕が上ると勇気と自信に満ち溢れたあなたが そこにいた |
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保存してある音源から可能なかぎり”良い音質と画像”で、
そして、動き始めたOB会合唱団から新しい画像と音源を、
むぎっこ・ふきっこの皆様へ送ります。
横で歌っていたあの人に会いに来ませんか?あの人も誘って。2009年秋、京都で待ってます。 |
| ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 創作ミュージカル「季節は変わるけれど」録音 (第16回定期演奏会から) ・・・若いモスラやニギリの声を聞いてください。 |